ABOUT

ユニフォームで人、
会社、社会は変わる

「かっこいいユニフォームが着たい」
「今着ているユニフォームの困り事を解決したい」
「自社をもっとアピールしたい」

EX.WORKERSは作業服や制服に関する、あらゆるご要望を実現させるオーダーメイドユニフォームメーカーです。求められるデザイン、機能、仕様を追求し、企画・製造・販売まで一貫したご提案をさせていただきます。

MERIT

EX WORKERS
(オーダーメイド作業服)のメリット

  • 小ロット生産

    小ロット生産

    オーダーメイドでも小ロットでご対応。1アイテム300着から承ります。

  • 発注・在庫管理の手間を解消

    発注・在庫管理の手間を解消

    運用開始後の余計な手間が不要です。発注管理や在庫サービスについてご相談ください。

  • 自社縫製工場を活用した提案

    自社縫製工場を活用した提案

    ベトナムに生産拠点を構え、国内外問わず生地資材を手配する事で、ご希望通りのユニフォーム作りが可能です。
    また製品は世界中のどこへでもお届けします。

SPECIAL

特殊プリント

「色もオーダーメイド」

特殊プリント

最先端のプリント技術により、微細な色でのご提案が可能です。「コーポレートカラーをユニフォームの一部に使用したい」、「特定の色で会社の情熱や理念を表現したい」、「今までになかったユニフォームを作りたい」などのご要望にも細かく対応します。ご希望の色の生地サンプルは1週間でご用意できますので、お気軽にお問い合わせください。

色数100万色以上
ご希望に合わせて、色の表現に細かく対応します。
自社縫製工場にて
染色が可能
自社縫製工場内にプリント設備を完備し、ご希望の色の生地を即座にお作りする事ができます。
生地機能の維持
特殊な加工方法により、加工後も通気性や伸縮性などの機能を維持します。
色あせ無し
繰り返しの洗濯後も色あせが無く、新品のような状態を維持します。
ほつれ・ひび割れ・
剥がれ無し
刺繍の糸ほつれや、一般的なプリントに見られるひび割れ・剥がれが起きません。
柄やグラデーションに対応
ご希望の柄を生地に染色する事が可能です。またロゴマークのグラデーションなども表現できます。

MERIT

特殊プリントのメリット

  • 納期短縮・小ロット対応

    納期短縮・小ロット対応

    自社工場で生地染色する事により、大幅な納期短縮を実現します。また、従来の方法では難しかった少量の生地染色が可能となり、製品の小ロット生産が可能です。

  • オリジナル性アップ

    オリジナル性アップ

    様々な色の生地を組み合わせたり、柄やグラデーションを配置する事で、独自性の高い、お客様だけのユニフォームをお作りできます。

  • 持続性アップ

    持続性アップ

    色あせ、割れ、剥がれの心配が無いので、長期間きれいなままでユニフォームを着用でき、企業のイメージアップにつながります。

  • コスト削減

    コスト削減

    自社縫製工場での染色により、従来の方法よりも低コストで染色が可能。お求めになりやすいユニフォームを提供します。

  • 企業を活性化

    企業を活性化

    デザインの自由度が高く、スタイリッシュなユニフォームをお作りできますので、従業員のモチベーションアップ、人手不足解消に貢献します。

ベトナム自社縫製工場

ベトナム自社縫製工場

高い機能性が求められるユニフォームの製造を自社工場で行っています。徹底した生産管理、品質管理のもと、高品質な製品を安定供給しています。これらの製品は当社の海外拠点のネットワークを利用し、15ヵ国以上に輸出しています。

会社名
HARADA GARMETN VIETNAM CO.,LTD.
従業員
日本人駐在員 1名、日本人技術指導者 1名
生産数量
年間50万枚
輸出先
日本80% 海外20%

中国、台湾、韓国、ベトナム、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、フィリピン、インド、オーストラリア、アメリカ、メキシコ、ブラジル、ベルギー、トルコ、チェコ

SDGs(持続可能な開発目標)への取り組み

原田産業株式会社 機能アパレルチームは、
高機能でデザイン性に優れたオーダーメイドユニフォームの
生産を通して、SDGsに取り組んでいきます。

リサイクルの利用を推進致します。
全ユーザーにリサイクルの提案を行い、
循環型社会への貢献に取り組みます。

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS

SDGsとは?
持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。 SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。